大石絵理のピアノも実家(父親)もセレブ!妹も可愛かった!


モデルの大石絵理さんがTEPPENでピアノを披露されるようです。

プロフィールでも特技はピアノと言われていますが、何と絶対音感の持ち主なのだとか。

相当の腕前が期待できますが、実はとてもセレブなご実家に育った方のよう。父親はドクターだとか。

英語もペラペラで、留学など外国での生活経験もあり、幼い頃から外国旅行も頻繁に出かけられていたようです。

そんなお嬢様のはずの大石絵理さんですが、その奔放な発言とのギャップが話題になっています。

今回はモデル・大石絵理さんのピアノの腕前や実家、高校生の妹さんについて迫ってみたいと思います。

 

大石絵理のピアノの腕前

大石絵理さんのブログでは、日常的にピアノの話題が登場します。

疲れを取って癒やすために自宅でピアノに向かったり、暇つぶしにピアノを弾いたり、本格的に録音をしてみたり。

ごくごく普通に生活の中にピアノがあるようですが、今も実家に家族と一緒に住んでいらっしゃるようなので、リビングにで~んとグランドピアノが鎮座している光景が目に浮かびます。

絶対音感の持ち主でもあるようで、Wikipediaによると

「絶対音感を身につけると、音楽を学んだり楽器を演奏したりする際に有利であると言われる。たとえばピアノのような演奏すべき音符が絶対的に多い楽器では、絶対音感があると曲に習熟すると同時暗譜が成立し、しかも音が頭の中に入っていればキーを見失うことなく反射的に正確に打鍵できるので、技術的に非常に有利である」

とのこと。

これはとても期待できますよね。

でもTEPPENに出場する芸能人は、毎回「緊張」との闘いでもあります。

見ているこちらまで緊張が伝わってくるほどですから、いくら絶対音感があって、怖いものなしの言動ができる大石絵理さんでも、多少の緊張はあるんじゃないでしょうか。

 

実家(父親)がセレブ!

現在22歳の大石絵理さんですが、ご両親と妹さんと実家住まいのようです。

大石さんの父親は歯医者さん。

品川区北品川で「大石歯科クリニック」を経営されていて、大石知孝さんとおっしゃるようです。

大石絵理さんの2012年6月のブログでは、なんと18歳にして初めて虫歯ができたと報告されています。

さすが、歯医者さんの娘ですね。こんな年まで虫歯ゼロだったとは。

でも、あまりの痛さにものが食べられないほどだったらしく、かなりグロッキーな様子の大石さんの写真が掲載されています。

そして、もちろん治療は父親の歯医者さんで。

ちなみに、お父さんの経営する大石歯科クリニックは「予防」を大切にする歯医者さん。

大石さんも初めて虫歯を経験し、歯磨きの大切さを実感されたようです。

ちなみに、この初めての虫歯治療のアシスタントを務めたのは妹の悠莉(ゆり)さんだそう。

とても仲がいい様子の姉妹ですが、悠莉さんは現在17歳。

インスタグラムにツーショットの写真がアップされていますが、あまり似ていないような気がします。

悠莉さんのインスタには、母親とのスリーショットも載っていますが、なんとママのきれいなこと。

絵理さんみたいに、悠莉さんもきっと今から化けますね(笑)。

 

バイを公表したのは潔さ!?

「サンデージャポン」でバイセクシャルであることをカミングアウトした大石絵理さん。

特に売名行為ということもないでしょうし、自分に正直な方なのかなと思います。

きれい系の女性が好きなんだそうで、共演していた西川史子さんはタイプだと言われていました。ちなみに、別番組でHKT48の指原さんはあまり好みではないようでしたね。

女性を好きだということに何の違和感も恥じらいもないということで、ごくごく自然な感情を言葉にした、と言った感じの大石さんです。

このウソのない感じもファンを引きつける理由なんでしょうね。

インスタグラムのフォロワーも1万8千人を超えています。今からもっと増えそうな予感です。

 

唯一無二のモデルになるには!?

恵まれた環境で、幼い頃から海外へ出かけることも多かった大石絵理さん。

英語も堪能で、ピアノもできて、絶対音感も持ち合わせているというおまけ付き。

モデルの世界も一芸どころか、二芸も三芸もないと生き残れない世界の中、大石さんはいろんな武器を持っているなと感じます。

これからますますテレビでの露出が増えていきそうですね。

歯に衣着せぬ発言も視聴者としては楽しみです。

他のモデルたちに差をつけるためにもぜひ頑張ってほしいものです。

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