関口メンディーの弁当は野菜プラスで簡単無敵!!ダンスは極上なのに歌は下手すぎ!


2014年から徐々に話題になっているEXILE関口メンディーさんのキャラ弁作りですが、いよいよ本人みずから作ってしまいました。

みんなが好きなそぼろごはんメインのメンディー弁当。見た目のインパクトに負けない完璧飯にする方法はあるのでしょうか?

関口メンディー プロフィール

関口メンディー(せきぐちメンディー)
ダンサーGENERATIONSEXILEのメンバー
1991年1月25日生まれ O型 みずがめ座

アメリカ合衆国ニュージャージー州出身
父親がナイジェリア人、母親が日本人
1歳の時に日本に引っ越してきたためか、英語は話せない

2010年 オーディションに合格し、EXPG東京校に通い始める
2011年 EXPG内のオーディションに選出される
2012年 GENERATIONSとしてデビュー
2014年 EXILE PERFORMER BATTLE AUDITIONで合格しEXILEに加入

 

関口メンディーのダンスの魅力

EXILEのリーダーHIROさんの脱退をきっかけに、新メンバーとして加入した関口メンディーさんは、日本人にはない風貌と体格、驚異的な身体能力の持ち主です。

恵まれた肉体を駆使したダンスは迫力とキレがあり、レベルの高さには定評があります。

EXILEの先輩達からも

USA「心がピュアで素直なので、作品に対しても真っ直ぐです。なので、自分で研究しながらどんどん伸びて成長しているのが分かります」

NAOKI「人柄も素敵ですしEXILEを広げてくれる存在」

と、ダンスのみならず人柄も評価されていました。

そんな関口メンディーさんがGENERATIONS from EXILE TRIBE“Sing it Loud”の発売に向けて公開されたソロダンスバージョンを披露!

力強く、個性的なダンスは「スゴイ!」の一言で、バラエティ番組で見せるお茶目な面とはまた違う魅力をあらためて感じました。

関口メンディー めちゃイケ「歌へた」で優勝!?

1年ほど前、メンディーさんがフジテレビ系バラエティ「めちゃ2イケてるッ!」内で行われた企画「歌へた自慢ザ!ワールド2014冬」に出演されました。

この企画は、最も歌が下手(音痴)な外国人やハーフタレントを決定するというもので

ボビー・オロゴンさん、カイヤさん、デニス・植野行雄さんといった個性派が並ぶ中、

メンディーさんはナイジェリア代表として参戦。

結果…優勝しちゃいました(笑)。

優勝トロフィーを贈呈されたメンディーさんは「喜べないっす。嬉しくない」と苦笑い。

また、EXILEのHIROさんはメンディーさんがこの企画に参加していることを知らないということで、

ナインティナイン岡村隆史さんは
「HIROさんは何て言いますかね?初めてでしょうね、(EXILE TRIBEの)メンバーから解雇って」

矢部浩之さんも
「歌が下手すぎてパフォーマーが解雇ってあるのかな?」と冗談交じりでコメントしていました。

OA終了後、視聴者からは

「メンディーのRising Sunマジでひどすぎて爆笑した」

「リズム感ないのに何であんなにダンスうまいねん」

「歌下手なメンディーも好き」

「メンディー優勝おめでとう♡ww卒業はしないよね?ww」

などの大きな反響がネット上に寄せられました。

ダンスはキレッキレでカッコイイだけに、歌声とのギャップがハンパないですね。

こんなギャップも人気の理由なんでしょう。

関口メンディー そっくりキャラ弁を披露!

メンディーさんが自身をモチーフにした“キャラクター弁当”を披露し、話題を呼んでいます。

そもそもこの“メンディーキャラ弁”の発案者はご本人ではなく、Twitter上にアップされた「メンディー弁当」が話題を呼び、キャラ弁を作って画像をアップする方が続出したことが始まりのようです。

今では、料理のレシピサイトにまで取り上げられるほどの人気ぶり。

それを5月5日の子供の日に作るところに、メンディーさんの人柄の良さを感じます。

ただ、どのキャラ弁を見ても茶色(そぼろ)と黄色(たまご)が多く、主婦としては、思わず「おかずは?野菜は?」と言いたくなります。

中には二段弁当や仕切りを使っておかずとご飯(メンディー部分)を分けている方もいました。

これなら野菜もしっかり摂れますね。

どうしてもメンディー部分をメインに持っていきたいなら、せめてホウレンソウとベーコンのソテーなどでお弁当のふちを飾るなんていうのはいかがでしょう。

海苔をひじきに替えるとか…。

工夫次第ではバランスもよくなりそうです。

お弁当作りは今回が初挑戦だったメンディーさん。これをきっかけに料理男子の道に目覚めたりするかも…。

キャラ弁以外の料理なども披露していただきたいですね。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ