木佐彩子の子供(息子)の学校はどこ?実家も自宅もセレブだった!


元フジテレビアナウンサーの木佐彩子さん。

私は、現役局アナの頃、木佐さんがカメのモノマネをしていたのが今でも頭にこびりついています(笑)。アナウンサーもこんなことまでしなくてはいけないのか…と思いながら見てましたね。

そんな木佐さんも今では一児の母親。

子供さんはもう高校生のようですが、一人息子ということでどこの学校に通わせているんでしょうか。

セレブと言われている実家や自宅についても迫ってみたいと思います。

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木佐彩子の子供(息子)の学校は?

木佐彩子さんは、2000年、元プロ野球選手の石井一久さんと結婚

2001年12月に子供さんが誕生しました。

その息子さんの名前は「幹大」と書いて「かんた」くん

2017年現在は、高校1年生ですね。

一人息子ということで、気になるのはどこの学校に行っているかですが、青山学院の高等部に通っているようです。

芸能人のご子息が多く通われていると有名な青山学院ですが、同じ学年には、中村橋之助さんと三田寛子さんの三男・中村宜生さんなどもいるのではないでしょうか。

青山学院と言えば、母親の木佐彩子さんの母校でもあります。

帰国子女ということで、高等部からの入学だったようですが、大学も青山学院大学の英米文学科に進学されています。

やはり、親としては自分の母校は愛着のあるもの。

また、青山学院は芸能人の子息が多いからこそ特別視されないような環境もあるのだと思います。

加えて、幼稚園から大学までよほどのことがない限りエスカレーター式に進学できるということはかなりの魅力ですね。

これらの理由があって、青山学院をえらばれたのでしょうね。 

 

木佐彩子は実家も自宅もセレブ!?

個人的なイメージとして、キー局のアナウンサーには実家がリッチな方が多いような気がします。

今の日本は、親の年収で行ける大学がほぼ決まる傾向があるので、有名大学に進学する子の家庭はやはり裕福で、キー局のアナは有名大学卒の人が多い。その結果、アナウンサーの実家は結構リッチなご家庭が多いような感じがするんです。

木佐彩子さんも、帰国子女ということをお伝えしましたが、父親の仕事の都合で小学2年生から中学2年生までをロサンゼルスで過ごされています。

「海外勤務のあるサラリーマン」ということで、それなりの企業にお勤めのようですが、もちろん会社の名前などは明言されていません。

小学2年で渡米された時は、父親の会社の前任者が暮らしていた住まいにそのまま住んだそうですので、会社の中でも頻繁に転勤などがある会社なんでしょうね。

実家は、杉並区久我山と言われていますが、久我山と言えば言わずと知れた「高級住宅街」。

転勤が多かったということで、マンション暮らしだったようではありますが、4LDKの住まいだったと言われていますので、かなりゆとりのある暮らしだったと思われます。

現在は、港区の豪邸に親子三人で暮らしているようですが、旦那さんの石井一久さんはヤクルトで活躍し、その後大リーグへと渡った方。

生涯年俸は33億円とも言われていますので、一等地の大豪邸も納得ですね。

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木佐彩子 逆境にも負けず

今回は木佐彩子さんについて見てきましたが、同年代の女性として、いつも明るくて裏表のない木佐さんはとても好感が持てます。

アルファベットも読めない状態でアメリカに住み始めた小学生時代。

帰国してからは、逆に日本語がコンプレックスだったようですが、周りにやじられながらもそんな状況を克服し、アナウンサーにまでなることができたのですから、相当な努力もされたのだと思いますし、それだけの魅力があったのでしょう。

夫の石井一久さんとの組み合わせも絶妙ですよね。

才能があるとは分かっていても、結婚してからの大リーグへの挑戦となると、木佐さんとしても勇気のいる決断だったのではないでしょうか。

お二人で見かけることも多いですが、いつも「木佐さんだからこそ石井さん相手がつとまる」ような気もします。きっと、こんな強者たちの子供・幹大くんはさらなる大物になりますね。

逆境も多かった人生。でもそれをその都度はねのけて、今の笑顔がある木佐彩子さん。

今後もいろんな分野での活躍を期待しています。

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