眞子様へのプロポーズの言葉が会見で判明!小室圭もストレート勝負!?


秋篠宮さまの長女・眞子様の婚約発表の日がやっと訪れました。

午後には記者会見も行われるということで、その内容が気になりますね。

が、しかし、その質問の内容は事前に提出されていて、当日はその準備された質問に応える形になるそうです。

各テレビ局のラテ欄を見ると、各局とも取り上げているのが「プロポーズの言葉」。これは確かに気になりますよね。どんな言葉で小室圭さんは眞子様のハートを射止めたのでしょうか。

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小室圭から眞子様へのプロポーズの言葉

秋篠宮家の長女・眞子様と小室圭さんは、国際基督教大学の同級生です。

2012年6月、眞子様が大学3年生の時に行われた「留学に関する意見交換会」をきっかけに交際が始まったと言われています。

そして、その年のうちに小室さんは眞子様にプロポーズされたのではないかと言われています。

はやっ!!!

交際当初は、やはりお互いの気持ちも大いに高ぶっているでしょうから、「いつかは結婚しよう」的な言葉はあったかもしれませんが、これが本当のプロポーズだったかは疑問です。

2012年8月から翌年5月まで、そして2014年9月から1年間、眞子様はイギリスに留学されていて、この離れた期間さえも、逆に若者たちの気持ちが盛り上げたのかもしれませんね。

ということは、この後に、正真正銘の正式なプロポーズがなされたのではないでしょうか。

何せお相手は皇族。それも天皇陛下のお孫さんです。

ICUに入れる程度の賢い小室さんなら、それがどれだけのことであるかきちんと理解できていたはず。

軽はずみな気持ちでプロポーズなんてできませんからね。

さて、会見でどんなプロポーズの言葉を披露してくれるのでしょうか。

追記していきますね。

※追記

会見で、プロポーズは2013年12月であったことが語られました。都内で食事をした後でのプロポーズだったとか。

気になるその言葉は

「将来結婚しましょう」

想像通りのこの上ないストレートな言葉でしたね。

元々、交際当初からお付き合いをするなら結婚する人でありたい、と考えていたということで、眞子様もその場でプロポーズを受けられたそうです。

 

他の皇族方のプロポーズ

皇室の方がご婚約をされると会見が行われます。

そこで必ず質問されるのは「プロポーズの言葉は?」というもの。

皇太子様は雅子様に「私と結婚していただけますか?」とストレートな言葉で結婚を申し込まれました。

眞子様の父親である秋篠宮様は「私と一緒になってくれませんか?」。ごく普通ながら、これもストレートですね。

紀宮様と結婚された都庁勤務の黒田慶樹さんも「私と結婚してくださいませんか?」と、黒田さんらしくまっすぐな表現での求婚でした。

小室圭さんも直球勝負のプロポーズだったのでしょうか!?

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眞子様結婚で結婚するカップルも増える?

今の日本では、3組に1組が離婚するという統計が出ているようですが、プロポーズはやはり一生に一度の覚悟でするもの。

印象的な言葉や思い出となるような場所でのプロポーズなど、今は人気があるようですが、やはりどれだけ思いをこめてシンプルに伝えられるかが大事ではないかと思います。

黒田清子さんが結婚された翌年は、婚姻数が18,000組も前年より増え、∨字回復を果たしたと言われています。

まさに「さーや効果」ですね。

今回の眞子様フィーバーは、清子さんの時以上のような気もしますので、いろんな経済効果も見込めそうです。経済も上向きになれば日本にとっても大変喜ばしいことです。

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